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令和4年度 歳末大売出し 参加店募集中!!

投稿者 user06 日時 2022年10月19日

今年もやります!歳末大売出し!!

今年度歳末大売出しはなんと!! 当選総額2,080万円、当選総本数157,500本!!

下記実施要綱をご参照頂き、是非、参加店へのご登録をよろしくお願いいたします。


 【実施要綱】

実施期間 令和4年12月1日(木)~令和4年12月31日(土)

売出方式 スクラッチカード方式:お買い上げ1,100円(税込)毎に1枚必ず差し上げてください。

      ※1万円の商品券は1,000円商品券10枚と交換できます。

      1,000円以下の商品券につきましてはそのままお使いいただけます。

      交換は、川内商工会議所で土・日・祝日を除く10時から16時までの間で行います。(令和5年1月31日(火)まで)

      ただし、令和3年12月29日(水)から令和4年1月4日(火)まで年末年始休業等のため交換できません。

スクラッチカード 100枚単位の現金購入1,320円(税込)※追加購入も100枚単位

          (ただし、購入枚数が1万枚を超えた場合は、1,210円(税込))

販  売 川内商工会議所にて土・日・祝日を除く10時から16時までの間 ※12月28日(水)迄販売

 680円(税込)

最低引受額 2,000円(税込)※参加料+スクラッチカード100枚

当り券使用期間 令和5年1月31日(火)まで

当り券換金期間 令和5年1月10日(火)から2月3日(金)まで 

         ※随時換金受付をしております。詳細は下記換金日程表をご参照ください。

         ※換金は振込で対応させていただきます。

参加受付期間 令和4年10月24日(月)から令和4年12月9日(金)まで

        ※広告チラシ掲載を希望される場合は令和4年11月10日(木)までにお申し込みください。

以上


 

上記の通り実施いたします。


その他、本事業の詳細や賞品の種類・本数につきましては、以下の<実施要綱><歳末大売出し フロー図><換金日程表>をご参照ください。

 

<実施要綱> R4 歳末大売出し 実施要綱.pdf

<歳末大売出し フロー図> R4 歳末大売出し フロー図.pdf

<換金日程表> R4 歳末大売出し換金日程表.pdf



『問い合わせ先』 川内商工会議所 総務部 TEL 0996-22-2267 

 


令和4年度の「川内川花火大会」特設HP!! 

令和4年度の川内川花火大会は経済復興・コロナの終息」を祈願し、3年ぶりの開催となります。

時節柄、感染症対策にご協力いただき、花火大会をお楽しみいただければと存じます。

詳細は特設HPをご覧ください。

 

日時:令和4年8月16日(火)19:40~20:40

場所:川内川河川敷 開戸橋下流 左岸(西開聞町)

特設HPはこちら→【川内川花火大会】


 LOBO調査は、各地商工会議所のネットワークを活用し、地域や中小企業が「肌で感じる足元の景況感」や「直面する経営課題」(採用、設備投資、賃金動向等)を全国ベースで毎月調査し、その結果を集計・公表するものです。

※調査の概要は、商工会議所LOBO調査のホームページ(外部リンク https://cci-lobo.jcci.or.jp/about)からご確認ください。

調査結果(2025.12)

○今月のトピックス 

・2026年度の賃金(正社員)の意向

→賃上げ予定は5割超も防衛的な賃上げが約7割

→3%以上の賃上げ予定企業が半数を超える

→賃上げ理由は人材確保・定着が最多

→価格転嫁実施企業の給与総額引き上げ率は高い傾向


○今月の業況

・2025年12月の動向

→業種DIは、物価高が重荷で力強さ欠き、ほぼ横ばい

→先行きは、長引く経営課題多く、慎重な見方続く

・業種別の動向

・ブロック別(地域別)の動向


↓ 調査結果は、こちらからご覧ください

 https://cci-lobo.jcci.or.jp調査結果PDF


 LOBO調査は、各地商工会議所のネットワークを活用し、地域や中小企業が「肌で感じる足元の景況感」や「直面する経営課題」(採用、設備投資、賃金動向等)を全国ベースで毎月調査し、その結果を集計・公表するものです。

※調査の概要は、商工会議所LOBO調査のホームページ(外部リンク https://cci-lobo.jcci.or.jp/about)からご確認ください。

調査結果(2026.1)

○今月のトピックス 

・新卒採用(2026年4月入社)の動向

→計画通り採用ができなかった企業は7割超

→人材確保に向け初任給を引き上げた企業は6割超

・2026年の業況見通し、来年度に向けた資金繰りの状況

→2026年の業況を「好転」と見通す企業は14.0%

→不確実性が高まる中、「分からない」の割合が増加


○今月の業況

・2026年1月の動向

→業種DIは、長引く物価高が足かせとなり、ほぼ横ばい

→先行きは、経営課題の長期化で慎重な見方

・業種別の動向

・ブロック別(地域別)の動向


↓ 調査結果は、こちらからご覧ください

 https://cci-lobo.jcci.or.jp調査結果PDF


令和3年7月の「川内地区・平佐西地区の浸水被害」において、今後の対応の中で、浸水被害に対して損害賠償することが国から発表されました

詳細はこちらをご覧ください。