第1弾 創業ミニミニトーク開催案内
投稿者 admin02 日時 2026年4月15日
「いつか」を「今」に変える。
そんな小さな勇気が集まる場所をつくりたくて 5月27日(水)に『創業ミニミニトーク』を開催‼
完璧な準備なんて、きっと一生来ないから。まずは「ありのまま」の想いを言葉にしてみる。そこから新しいストーリーが始まります。
創業に興味がある方、一歩踏み出すきっかけを探している方、センノオトでお待ちしています。
【イベント詳細】
日 時:令和8年5月27日(水) 10:30〜12:00
場 所:センノオト オープンスペース
※施設情報はこちら
参加費:無料
定 員:10名(最大)
内 容:創業ミニミニトーク ~わたしらしい働き方を見つける時間編~
☑ 既創業者と創業支援者とのパネルディスカッション
テーマ・・・家庭・子育てと両立しながら始めた私の創業ストーリー
☑ グループワーク・・・少人数のグループに分かれてミニミニトーク
複数のテーマの中から各グループでこれがいい!っていうテーマを選び意見交換
※発表などはありません。背伸びをせずにありのままのトークでOK!
必要品:スマホ
※手荷物を出さない様に運営側で準備致します
その他:PRしたい商品やチラシ等あれば皆さんにシェア可能
イベント中、展示など出来る限りの対応を致します。
お子様を連れての参加、途中退出・再入場もOK!
ベビーカーの貸出しについては事前にご相談ください
お申込みはこちらから → 『第1弾 創業ミニミニトーク 申込フォーム』
【こんなご相談も大歓迎です】
「当日、急な体調不良で行けなくなるかもしれないのですが…」
朝の「急な発熱」は、子育ての日常です。無理してお越しいただくのが一番悲しいので、その時はインスタDM一本で教えてくださいね。「行けたら行く!」くらいの気軽な気持ちでどうぞ!
※よくあるご質問はインスタの投稿写真に追加していきます。
LOBO調査(早期景気観測調査) 2026年3月結果公表
投稿者 user10 日時 2026年4月7日
LOBO調査は、各地商工会議所のネットワークを活用し、地域や中小企業が「肌で感じる足元の景況感」や「直面する経営課題」(採用、設備投資、賃金動向等)を全国ベースで毎月調査し、その結果を集計・公表するものです。
※調査の概要は、商工会議所LOBO調査のホームページ(外部リンク https://cci-lobo.jcci.or.jp/about)からご確認ください。
調査結果(2026.3)
〇今月のトピックス
・政策金利、為替の影響①
→円安基調は、約半数の企業業績にデメリット
→原材料・エネルギー価格上昇に伴う負担増の影響大
・政策金利、為替の影響②
→金利の上昇は、半数超の企業業績にデメリット
→金利浄書より円安進行の方が経営に影響が大きい
〇今月の業況
・2026年3月の動向
→業況DIは、原油高・円安が重荷となり悪化
→先行きは、国際情勢への不安から慎重な見方
〇業種別の動向
・結果
〇ブロック別(地域別)の動向
↓ 調査結果は、こちらからご覧ください
【お知らせ】職員研修に伴う窓口閉鎖について
投稿者 admin04 日時 2026年4月1日
誠に勝手ながら、令和8年4月24日(金)は職員研修実施のため、終日窓口を閉鎖させていただきます。
皆様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解のほどお願い申し上げます。
■閉鎖期間:令和8年4月24日(金)終日※8:30〜17:20
■業務再開:令和8年4月27日(月) 8:30より通常通り営業いたします。
令和7年度採用状況及び令和8年度4月新卒採用に係る調査について(依頼))
投稿者 admin04 日時 2026年3月27日
薩摩川内市では、令和6年2月に「薩摩川内市産業人材確保・移住定住戦略実行計画」を策定し、産業人材確保、移住定住促進及び関連した空き家対策を戦略的に進められており、今回「令和7年度採用状況及び令和8年度4月新卒採用に係る調査」を実施されています。
つきましては、下記【調査票】の内容をご確認いただきご回答いただければと思います。
LOBO調査(早期景気観測調査) 2026年2月結果公表
投稿者 user10 日時 2026年3月2日
LOBO調査は、各地商工会議所のネットワークを活用し、地域や中小企業が「肌で感じる足元の景況感」や「直面する経営課題」(採用、設備投資、賃金動向等)を全国ベースで毎月調査し、その結果を集計・公表するものです。
※調査の概要は、商工会議所LOBO調査のホームページ(外部リンク https://cci-lobo.jcci.or.jp/about)からご確認ください。
調査結果(2026.2)
○今月のトピックス
・法務対応に関する課題
→法務対応を経営者自らが行っている企業が4割超
→ノウハウ・人材不足が大きな課題
・取引適正化に向けた課題
→価格協議・交渉において課題のある企業は大幅増加
→知財は施策認知度向上も5社に1社が知財侵害経験
○今月の業況
・2026年2月の動向
→業況DIは、設備投資需要がけん引し3か月ぶりに改善
→先行きは、物価高対策等への期待感から明るい兆し
・業種別の動向
・ブロック別(地域別)の動向
↓ 調査結果は、こちらからご覧ください